この国の法律や司法は善良な一般市民を守ってはくれません。 裁判員制度が始まります。何もやっていないのに罪に問われる人を一人でも多く救ってください。

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今まで応援してくださった皆様へ

本当にありがとうございました。
泣き寝入りは良くない、何かアクションを起こさないとと思い、自分勝手な意見も多かったとは思いますが、いろいろと思いのたけを書き綴ることができました。

おかげさまで、仕事にも復帰し、この事件が冤罪であったことなどいろいろなことを、周囲の皆様に認知していただけた結果、無事に毎日を過ごしております。

大麻取締法被害者センター の管理者の方にも、いろいろとお声をいただき、応援もしていただき本当にありがとうございました。

さらにコメントをいただいた方々や支持していただいたネット上の方々にも感謝いたします。

無事、日々を過ごすと共に、なにぶん、コンピューターにはあまりにも詳しくない私ですので、更新が大変難しく、その作業の協力を頂き、このブログの更新作業なども手伝っていただいていた方とも相談した結果、これはそのまま残して、協力していただいた方のブログで、意志を継いで「冤罪」について書き続けていただき、自分の意見も聞いてくださることと決定いたしました。

こういう、冤罪被害者の場合、いくら冤罪だったと疑いが晴れても、結局はあの人が犯人じゃないのとか、冤罪が晴れない場合などはもっとひどい扱いを受けること、また、ネットで真実を発信しても、こんなことするような人の意見はどうせ嘘に違いないと思われないかと危惧していましたが、そうでもない、真実はやはり説明すればわかってもらえると感じられたこともありがたかったです。

もちろん、現実社会ではそう簡単に解決はしませんが。

ともあれ、私の場合は、周りの支持してくださる方々の愛情に囲まれて、なんとか元気で今までどおりの社会生活を送れるまでに復帰させていただきました。
本当に感謝いたします。

最後に、これからも「冤罪」関係の話をブログで更新してくださる、そして、紹介しても全然迷惑かからないよ、構わないよと言ってくださった方のブログを紹介させていただきます。全く違うジャンルの方ですので、本当に心配なのですが、この記事も書いてくださっています(文章の内容は私が書きましたが)し、更新の手間も省けるとのことでしたので、ここにリンク先として記載させていただきます。

皆様、本当にどうもありがとうございました。

最後に
「冤罪」に陥れられた方々へ。
愚直でも人を信じて真実を語れば、絶対に信用していただけます。
法律や警察、権力の壁は打ち破れなくても、泣き寝入りしないで一緒に何かアクションを起こしましょう。
人間って捨てたもんじゃありませんでした。
しっかりと説明して話し合って、立ち直ってください。

では、ブログの作成から記事の投稿まで今までお世話になり、「冤罪」を引き続き取り上げていただける私の友のブログを書いておきます。読者の皆様、今まで本当にありがとうございました。

女医^^遊佐奈子の政治と医療・裁判員制度と冤罪
(タイトルは変更されるかもしれないとのことです)
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