この国の法律や司法は善良な一般市民を守ってはくれません。 裁判員制度が始まります。何もやっていないのに罪に問われる人を一人でも多く救ってください。

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まず、少しPCの接続できる環境になく、更新が停滞してしまったこと、お詫びします。

aaa様、
取り急ぎ、「最後の忘れた頃に来る紙切れ一枚」というのは、私の持っている資格に対して、管轄の所から(あいまいに書くことをお許しください)、処分をするかもしれないという紙切れが来たということです。裁判所や他のややこしい件ではありませんので、その点は安心ください。

そろそろ、拘留期間も過ぎる頃なのでしょうか。
信じて闘うか、信じるけどあきらめる、しか道はないので、弁護士と相談して乗り越えてください。法律や裁判官は正しい判断はしません。あくまで、法律とか世間体とか常識とか?。

認めてしまったら、次の裁判は闘えません。闘うなら徹底して認めないことです。
ただ、書いたように、この犯罪、罪にするのは簡単ですが、罪に問わないことは非常に難しいようです。(前例がないとか、男はそういう生き物だ、被害者は嘘をつかないとか)

どういう道を選ぶかは、最終的には本人の考え次第ですので、弁護士と相談しながら、です。
くどいようですが、裁判で罪を認めたら最後、やはりやっていない!と再度裁判をしようとしても、弁護士も敵になります。勝ち目のない弁護は弁護士にとってもやりたくない案件のようですから。

書き込み消去しておきました、対応が遅くなりすいません。

しら様、
裁判の行方の方は芳しくないようですね。
ネットの制限やら、権力に圧力すら感じますが。
冤罪に無実の判決を出す勇気のある裁判官と、冤罪の可能性があるものを無実と裁ける法律を望みたいところですが、そんなものを変えるには何百年もかかりそうなほど、ですよね。

頑張ってくださいとしか言えないのですが、これからも、正しいことを正しいと判断してもらえる社会にするためにも、頑張ってください。

他、書き込みいただいた方々へ。
どうもありがとうございます。
参考にさせていただきます。


記事の引用だけだと、なんだか訳がわからなくなって、さらに数が多くなると、昔の記事を引っ張り出してくるのも大変だ(というか、こんなに報道されるだけでも冤罪関係の事件が日常でたくさん起こっているとは思わなかったので)、うまくリンクさせるとか、目次を作るとかやってみたいと思っています。

ただ、リンクや貼り付けなど、当方の技術力の低さもあり、今しばらくは記事のコピーペーストで行こうかと思っています。今後もよろしくお願いします。
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